新しいTsunaguはじまる

収穫後の保存可能期間が極めて短い野菜、そして果物たち。 収穫されて初めてその行き場所を探し始めることがほとんどです。 さらに農産物は、たくさんの工程と物流を重ねアナタのもとに届きます。 残念ながら時間を重ねるごとに鮮度も落ちてしまい、コストもかさんでしまいます。 その結果、生産者の所得もあがらないという悪循環もうまれています。 この問題を解決するためには様々な企業や団体とのコラボレーションが必要でした。 Tsunaguはこの問題に立ち向かうべき、新たな一歩を踏み出します。 点から線へ。線から面へ。2019年1月中旬より「地元を食べようプロジェクト」を開始します。



新プロジェクト。詳細は近日公開!

農産物の「運んで」「集めて」「運んで」をやめてみるプロジェクト。買い手は鮮度の良いモノをより安く購入でき、生産者にもしっかり還元していく。地元だからできる、新しい企業向け直売のカタチ。2019年1月中旬、まずは地域を絞ってプレスタートします。詳細は近日公開いたします。