2019.9.17
「安全・安心な国産ジビエを食べよう」実証プロジェクトスタート。 NTTドコモ社ニュースリリースに紹介されました。ジビエ直売プラットフォーム「THE GIBIER」サービス開始。







2019.3.20
「地元を食べよう」実証プロジェクトがWeb記事にて紹介されました


2019.1.21
NTTドコモ社 報道発表 地元を食べようプロジェクトが紹介されました


2018.12.25
「地元を食べようプロジェクト in 神奈川」 にJA横浜様が正式参加表明いただきました



Web上で予約相対取引を
ビジネスに特化した農作物直取引

安価で新鮮な農産物を、しっかり量と規格を揃え、Web上で予約相対取引を可能にするサービス、 それがTsunaguです。さらにマーケット・イン思考をかけあわせ、様々な企業とつながることにより 農業を出口から変えていきます。



はじまりました
地元を食べようプロジェクト

農産物の「運んで」「集めて」「運んで」をやめてみるプロジェクト。 農産物は、たくさんの工程と物流を重ねる事が多く、鮮度も落ちコストもかさんでしまいます。 だからこそ地場作物をビジネス向けにもっと地元に流通させることにより、この問題を解決します。

地域JA・ドコモとコラボ
地場作物ビジネス向け直売
JA横浜からスタート!

「地元を食べようプロジェクト」は横浜農業協同組合(JA横 浜)、株式会社NTTドコモ、そしてTsunaguのコラボでスタ ート。安心安全な作物を業務用に量をしっかり確保できる 地域JAが市場や卸を通さず直接、地場の農産物を販売しま す。地元で獲れたものだから、時間も距離も最短で御社のも とに。作物の保存期間もコストも大幅にカットされます。だか ら「お安く」「新鮮(=日持ちが良い)」です。

ニュースリリース:JA横浜×Tsunagu×ドコモ



鮮度の高い、旬の地場野菜
Webで事前予約
お好きな日時に引き取り

本プロジェクトは、まずはJA横浜からスタートします。神奈川近郊で農産物をお探しの買い手企業さまは是非ご利用ください。Tsunagu登録後、すぐに販売情報を確認でき、Webで欲しい作物を予約、お好きな日時に引き取りが可能になります。買い手様の登録料、利用料、手数料は無料です。



〈Tsunaguの特徴1〉
御社のために作物を確保

Tsunaguでは、作物がより確実に収穫が見込める収穫の2週間前の情報を公開し販売することにより、御社の調達予定をサポート。欲しい作物を確保、取り置きできるのです。さらにそれが安価で新鮮である。まさにいいことづくしですね。


〈Tsunaguの特徴2〉
リクエストも受付ます

もしお望みの作物が見つからない場合でもリクエスト機能をご用意しております。こんな作物が欲しいという買い手様のご要望が瞬時に地域JA様に伝わります。もしも短期的なリクエストにこたえられない場合でも、それならば農家さんに頼んで植え付けしてもらおうという流れもできます。少し長い目で見ればこれはとても良い循環ですね。





Tsunaguは、「農業支援」、そして「地方創生」にチカラを入れているNTTドコモ様とタッグを組ませていただいております。ICT分野で様々な社会的な課題解決に取り組んでいるNTTドコモ様の中で、農業向けICTサービスに携わるワンダフルな女性社員達が「アグリガール」です。わたしたちは「アグリガール」とともに農業を元気にし、地域に貢献していきます。

ドコモ×農業ICTサイトはこちら http://docomoagri.idc.nttdocomo.co.jp